中小企業の特許取得・運用サービス|ライセンスバンク

導入事例

Case study

実際に導入された実例

キッチンペーパホルダー開発

家庭用品の製造業者

従業員5名
ECサイトでキッチンペーパーホルダーを売りたい

ECサイトは、模倣が横行しています。 せっかくのオリジナルアイディア商品も、売れだすと直ぐに類似製品がでてきます。今回のキッチンペーパホルダーは、特許で守ろうと考えましたが、特許の取り方や、真似されたときにどうやって辞めさせるかわかりませんでした。ライセンスバンクなら、特許取得や、模倣品に対する警告、裁判にいたるまで、全てお任せできるということで、まさに求めていたサービスだと思い依頼しました。

QRコードアプリ開発

本業はアルミ加工業

従業員10名
QRコードを利用した物品管理を考案

本業からの備品整理をしているときに、QRコードを使った物品管理方法を思いつきました。どうやって商品化してよいかわからなかったのですが、特許はっておきたいと思っていたときに、ライセンスバンクのサービスを知り、問い合わせました。特許を取るところだけではなく、開発についても支援してもらえるコンサルオプションがあることを知り、契約しました。まず、特許を出願してもらい、その過程で考案の内容が具体的になっていき、企画書作成ができました。企画書と特許出願を基に、アプリ開発を行い、大手企業に売り込みを始めてます。

オリジナル鳥害対策製品の開発

鳥害対策の施工業

従業員160名(本社スタッフ16名、現場スタッフ154名)
鳥害対策製品を開発

鳩やカラスなどによる鳥害対策の施工を中心に事業を拡大してきましたが、施工に利用する製品は、他者からの供給を受けてきました。しかし、市場の拡大が予測されることや、外部環境の変化により、自社のオリジナル製品の必要性を感じるようになりました。そこで、新製品の開発を行い、その中で生まれたアイディアで特許を取得するにあたり、ライセンスバンクの基本サービスと開発支援のオプションを契約しました。自社製品の特許戦略は全てお任せし、開発委託先との交渉や契約にも加わってもらえるので、本業に集中させてもらってます。

御社のサービスを特許診断してみませんか?

ページトップへ